星黄泉の妖忍四人衆が乾坤の薙刀を奪おうと襲撃したため、かごめと秋時が谷族に転落する。
犬夜叉はかごめを追いかけようとするが星黄泉に邪魔される。
弥勒と珊瑚がかごめ達の後を追うが、滝壷で見失う。
かごめと秋時は2人で風神神社へ向かっていた。
旅をしているうちに秋時はかごめの優しさに思いを募らせていた。
かごめは現代で見た北条家の家系図に「かごめ」という名があったことを思い出し、戦国の世で秋時の嫁になるのではと不安に駆られる。
かごめの友達に似た三人娘が現れ、乾の刃を奪おうとする。
罠を見抜くかごめだったが、星黄泉の手中に落ちる。
犬夜叉は星黄泉の影縫の術で動けなくなっていたが、月が隠れたため鉄砕牙で攻撃するが、星黄泉の坤の刃で弾き返される。